地方でのこどもの教育をどう考える?3人の子どもたちを通して感じること。
わが家の子どもたちは今、中1、小5、小3です。小学校は小5だけが2クラスであとは全学年1クラスずつです。小学校でも中学校でも、社会問題的に取り上げられる学級崩壊とか、いじめとか、そういうこと
わが家の子どもたちは今、中1、小5、小3です。小学校は小5だけが2クラスであとは全学年1クラスずつです。小学校でも中学校でも、社会問題的に取り上げられる学級崩壊とか、いじめとか、そういうこと
家を建てることをぼんやりと考えはじめた頃は、土地が狭くても設計でカバーできるから街中の20~30坪台ぐらいの小っちゃな土地にすることで土地代を抑えて家づくりを現実にする方法を考えていました。
キッチンの収納は、どちらかといえば少ない方だけど実用的には困っていないかなと思います。でも、たとえば全自動のコーヒーメーカーが欲しいとか、電動ミルを置きたい!って考えると置き場がないです。もしその時
私の中に欲はいつもあります。でも、欲に勝とうという気持ちはあまりないような気がします。「欲に勝つ」を別の言い方にすると「欲を負かす」ということになるのかなぁと思いますが、私は、欲は人が幸せになるため
家を建てたいなぁと考えはじめたころ、土地の条件の優先順位を夫婦で話し合ったときには、子どもの通学が近いか遠いかということは条件に含めないことにしました。子どものそういうことが必要な期間は、家
地域の人とのふだんの関わりの多くは顔を合わせるとあいさつを交わすぐらいで、思ったほど濃密な感じはありません。私が住んでいるところは、ひとつの自治会がいくつかの班に分かれていて、ふだんの集まりなどで関
わたしの家は、里山の緑豊かな土地に似合う箱(=シンプルな木の家)を用意して中身はあとで足していきました。ここに住むまでは、DIYというとなんだかちょっと特別な趣味のような感じがしていたけれど、自分の
子どもたちが今よりもっと小さい頃は、リビングに無印の頑丈収納ボックスを2つおいて、その中におもちゃを全部入れていました。子どもたちが成長して小学校に上がっていくごとに、それぞれ自分の場所を用